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文書とファイルの追加

文書、音声、その他のファイルをノートに添付し、同期のサイズ上限を確認します。

プレミアム
確認日:2026/07/30Lognote 5.3.0 以降が必要Lognote 5.3.0 で検証済みEnglishDeutschFrançaisNederlands
このページの内容

Premiumのノートには、時系列の記録とともに、文書、取り込んだ音声、その他の種類のファイルを付けられます。

ファイルを添付する

  1. グループを開き、「添付ファイルを追加」を選びます。
  2. 文書や任意のファイルには「書類/ファイル」、既存の録音には「音声ファイル」を選びます。
  3. システムの選択画面で1個以上のファイルを選びます。選んだファイルは、それぞれすぐに別のノートになります。
  4. iPadやMacでは、代わりにノート領域へファイルをドラッグできます。
ノートの添付ファイルを選ぶと、プレビューするか、対応するシステムアプリで開けます。
現在の Lognote 6 ビュー。スクリーンショットではアプリが英語で表示されています。

同期される内容を確認する

50 MBを超えるファイルは、添付したデバイスでは利用できますが、クラウド同期ではアップロードされません。完全同期が有効なときに、この上限を超える添付ファイルを取り込むと警告が表示されます。

端末内だけにある大きなファイルは、他のデバイスには表示されません。元のデバイスを手放す前に、原本を保管するか、ファイルを含めてエクスポートやバックアップを行ってください。

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